施工事例

総地加)交付金(改築)工事(原市場工区その3)
- 場所:
- 埼玉県飯能市原市場
- 時期:
- 2025年6月 ~ 2025年9月
- 発注:
- 埼玉県飯能県土整備事務所
- 製品:
- TIKブロック
- 詳細:
- A部材(T-4) B520×L2000×t70
166kg/枚
B部材 B1000×L2000×t70
329kg/枚
C部材 B1000×L2000×t70
329kg/枚
道路改良工事において、路肩部の雑草対策の追加工事として採用となった。路肩部の法面全体を防草する為、C部材と防草シートも採用していただいた。

(ゼロ債務)河川改修(水辺)工事(芝川防草対策工)
- 場所:
- 埼玉県川口市安行領根岸
- 時期:
- 2025年5月 ~ 2025年9月
- 発注:
- 埼玉県さいたま県土整備事務所
- 製品:
- TIKブロック
- 詳細:
- B部材 B1000×L2000×t70
329kg/枚
C部材 B1000×L2000×t70
329kg/枚
B部材+C部材の組み合わせ。
堤防の法尻から車道に垂れてしまう草を防ぐために設置。

R6国道4号東埼玉道路(専用部)八潮地区改良舗装その1工事
- 場所:
- 埼玉県八潮市八條
- 時期:
- 2025年4月 ~ 2025年11月
- 発注:
- 国土交通省関東地方整備局 北首都国道事務所
- 製品:
- TIKブロック
- 詳細:
- A部材(T-4) B520×L2000×t70
166kg/枚
B部材 B1000×L2000×t70
329kg/枚
新設道路横の防草対策として設置。

新公立認定こども園整備事業(吉野地区)に伴う造成工事
- 場所:
- 福井県越前市家久町
- 時期:
- 2025年2月
- 発注:
- 越前市役所
- 製品:
- エコンカルバート端面版
- 詳細:
- 2000×1000×L2000 3,330kg
認定こども園整備事業に伴う造成工事における事例。
地下貯留施設としてエコンカルバート・大型フリューム・端面版の組合せを提案し、施工性が評価され採用となった。

(公園)野々市中央公園拡張整備事業 郷用水振替工事
- 場所:
- 石川県野々市市地内
- 時期:
- 2025年1月 ~ 2025年4月
- 発注:
- 野々市市役所
- 製品:
- ボックスカルバート
- 詳細:
- B2300×H1800×2000
8,960㎏/枚
B2300×H2000×2000
9,320㎏/枚
公園拡張に伴い、既設水路を暗渠化する工事の事例。
浅土仕様のRCBOXを使用し、落差工部は深型BOXを用いてスロープを確保した。
また、HSボンドを使用することで止水性にも配慮した施工となった。

河川改修工事(元小山川堤防盛土工)
- 場所:
- 埼玉県本庄市傍示堂
- 時期:
- 2025年1月
- 発注:
- 埼玉県本庄県土整備事務所
- 製品:
- TIKブロック
- 詳細:
- A部材(T-4) B520×L2000×t70
166kg/枚
B部材 B1000×L2000×t70
329kg/枚
防草効果のある製品として以前からPR、堤防盛土工事の際に試験的に採用いただいた。
実際に防草の効果もある上、県産品であるということで非常に喜んでいただけた。

市道I-198号線道路改良工事
- 場所:
- 埼玉県鴻巣市上谷
- 時期:
- 2025年1月 ~ 2025年2月
- 発注:
- 鴻巣市役所
- 製品:
- ソコバス(S-VS)ソコバス(土留用)
- 詳細:
- B300×H600×L2000
B300×H600~H900×L2000(土留用)
680㎏/本~1130㎏/本
両サイドに住宅地、病院が接する狭隘道路の為、蓋の騒音防止できる点の他、田んぼが隣接する箇所があり、高低差が生まれる為、土留規格がある点を評価いただき採用になった。

6-20号線ほか築造工事
- 場所:
- 石川県野々市市地内
- 時期:
- 2024年12月 ~ 2025年5月
- 発注:
- 中林土地区画整理事業
- 製品:
- エコンウォールNP
- 詳細:
- 2000×2000 1,770㎏/本
2250×2000 2,210㎏/本
土地区画整理事業における道路築造工事に伴う擁壁設置工事の事例。
本工区では、道路幅員が限られている現地条件を踏まえ、転落防止柵付L型擁壁を採用いただく。
通常はL型擁壁と基礎ブロックを組み合わせだが、転落防止柵付L型擁壁とすることで、占有幅の抑制と安全性の確保を両立した。
市道8-5号線 水路改修工事
- 場所:
- 福井県勝山市元町
- 時期:
- 2024年10月
- 発注:
- 勝山市役所
- 製品:
- 門型カルバート
- 詳細:
- B6400×H1900×L800 8520kg
市道橋梁拡幅に伴う水路改修工事の事例です。
床版案・BOX案と併せて門型カルバートを提案し、既設水路に手を加えず施工できる点と早期開放が評価され、採用となった。

令和5年度盛土緊急対策(森林)福用2工事
- 場所:
- 静岡県島田市福用
- 時期:
- 2024年7月
- 発注:
- 静岡県志太榛原農林事務所
- 製品:
- 二分割ボックスカルバートHSボンド / HSB工法
- 詳細:
- B3000×H3000×L1000
8,560kg(組) 上部(4,280kg/本)下部(4,280kg/本)
採石場跡地の土石流対策(豪雨による土砂流出災害)に伴う山腹水路へボックスカルバートを提案。
維持管理のためのバックホウが入れる断面を確保する事になり、断面が3000×3000となった事から現地までの搬入を考慮して二分割対応とした。
止水対策としてHSボンドを採用いただいた。
